カン・ドンウォン YG契約満了後の歩み‥個人事務所&制作会社を設立?

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・カン・ドンウォンが所属していたYGエンターテインメントとの専属契約が終了し、その後単独事務所を作るのではと報じられた。
・韓国メディアOSENが「カン・ドンウォンが芸能事務所と映画制作会社を準備中」と単独で報道。
・映画のプロデュース業に深い関心があるとも伝えられている。


カン・ドンウォンの近況が伝えられた。

YG退社後、個人事務所と映画制作会社を作る予定だと報じられた俳優のカン・ドンウォン。

1月19日、韓国メディアのOSENが「カン・ドンウォンは既存の芸能事務所と専属契約を結ばず、自身の会社を設立した」と単独で報道。ある芸能関係者が、同メディアに「彼は自身の会社設立を準備中だ」と明かしたという。

これによると、シナリオ作りや作品制作に関心が高いカン・ドンウォンは、芸能事務所設立と共に制作会社も立ち上げる予定とある。また、プロデュース業に力を入れる見通しだと伝えた。

そして同社には、隔週で発行されているスター・ビューティー・ファッション誌『H』の元編集者が加わり、コンテンツ制作や運営を共にする予定であることが記されている。

さらに、プロジェクトによって、既存の映画会社と共同制作する考えもあるという。

2022年12月30日、カン・ドンウォンが所属していたYGエンターテインメントとの専属契約が終了したことが明らかになった。同社は「俳優カン・ドンウォンと慎重な話し合いの末、マネジメント契約を終了することになった」と発表。

また「長きにわたり、共に歩んでくれたカン・ドンウォンに心から感謝し、今後の活躍を応援したい。彼を愛してくださったファンの皆さんにも感謝し、変わらぬ関心と声援をお願いしたい」と伝えた。

(TOPSTAR NEWS ユ・ヘジ記者/翻訳:Danmeeニュース部)

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