カン・ダニエルにキム・ソンホ‥ ‘ソウルドラマアワード2022’ 投票スタート

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『ソウルドラマアワード 2022』の各部門の投票が始まった。投票は、アプリケーション”IDOLCHAMP”を通して行われ、授賞式は9月21日午後5時、韓国のKBS2にて生放送で進行される。


『ソウルドラマアワード 2022』側が、各部門賞の投票を始めた。

『ソウルドラマアワード 2022』”K-POPアイドル演技者賞”候補に上がっているカン・ダニエル

8月1日から31日まで、ソウルドラマアワード組織委員会は、ネオウィズ(Neowiz)とMBCPLUSが共同開発した投票アプリケーション”IDOLCHAMP”を通して、世界中の韓流ファンを対象に、SDA2022“アジアスター賞”、“韓流部門男女演技者賞”、“OST賞”の投票を行う。

“アジアスター賞”は、アジア5カ国および地域(日本、中国、タイ、台湾、フィリピン)から推薦された男女俳優を、“韓流部門男女演技者賞”は国内地上波、ケーブル、OTTなど、全プラットフォームから推薦された韓流ドラマの男女演技者を対象とする。

現在、”K-POPアイドル演技者賞”の候補には、カン・ダニエル、DKZのジェチャン、BLACKPINKのジス、2PMのジュノ、パク・ジフンなどが上がっており、”韓流ドラマ部門男性演技賞”には、キム・ソンホ(キム・ソノ)、パク・ソハム、パク・ジェチャン、ジュノ、チョン・ヘインなどが浮上した。

また、”韓流ドラマ部門女性演技者賞”候補には、ジス、イ・セヨン、パク・ウンビン、ソン・イェジン、シン・ミナなどが上がり、“OST賞”候補には、SBS(Netflix)『その年、私たちは』、KBS『紳士とお嬢さん』、WATCHA(ウォッチャ)オリジナルドラマ『セマンティックエラー』などが名を連ねている。

各部門の候補者には、アプリケーション”IDOLCHAMP”を通じて投票することができ、受賞者は9月21日午後5時、韓国のKBS2にて生放送で進行される授賞式で賞を受ける。

『ソウルドラマアワード』は、ドラマを通じた世界中の人々の和合と、関連産業の発展のため、2006年に世界で初めて韓国が企画したドラマ専門グローバル授賞式で、文化体育観光部とソウル特別市、KBS、MBC、SBS、EBS、CBSが後援する。

(TOPSTAR NEWS ユ・スヨン記者 / 翻訳:松原すずの)

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